お父さんの日記

こころの病になった専業主夫りくと家族の物語

さて。。。

前の事業所退所から約8か月。
その間、自宅療養してた。
ゆっくり寝て、朝起きてご飯食べたら、もうお昼。お昼食べたらまた昼寝。
3時からウサギの世話をして、お風呂に入って夕食の準備。
新聞読んだり、PCいじってたら、家族が帰って来る。
夕食を食べて、食器を洗って、洗濯したらもう夜9時。
就寝。
そんな毎日を過ごしていると、自然に気力がわいてくる。
ベッドの上で、今後のことを考える。
事業所は、9300円という負担がかかるのでもう行かない。デイケアもお金がかかるし、つまらないので行かない。先日の年金の診断書で「就労は困難」と診断されているため、仕事もできる状態ではない。これは、本人も納得している。
じゃあ、何ができるのか?
ジム通いも何回もチャレンジした(健康のため)けど、何回も断念。ホントはコレステロール高いため、運動した方がいいんだけど、散歩すらできない。
趣味すらない。特技もない。
よく行ってた珈琲屋さんも、もうない。
あれだけ凝っていた珈琲淹れもここ数年触っていない。
何かしないと、でも何もできない、どうしよう・・・の自問自答の繰り返し。
久しぶりに珈琲に少し触ってみようかな。。とも思ったりもして。
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[ 2017/02/07 18:17 ] 自分の物語 | TB(0) | CM(0)
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