お父さんの日記

こころの病になった専業主夫りくと家族の物語

姉弟。。。

久しぶりに奈良にいる姉と長電話した。
少し孤独感を感じていたので電話してみた。
やっぱり血が繋がっているという事はいいですね。うれしくて受話器の持つ手が震え、声も震えてしまいました。。
お互いの子どもの事や日ごろ思っている事などを話し、あぁ、味方がいるんだなとつくづく感じました。
りくの病気を理解してくれている人の一人。
いつも、ありがとう。。
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[ 2007/09/29 14:58 ] 家族の物語 | TB(0) | CM(5)

現実。。。

今朝の新聞記事にこんなことが書かれていました。
「一般求人は厳しい状況だが、障害者雇用は更に厳しい。」
頭でわかっていながらも現実を突きつけられると、ショックは大きいものでした。
果たして、自分はこの選択で間違っていなかったんだろうか。。不安がよぎります。



じゃあ、今の状態で普通の仕事出来るのか?



出来ない。。



じゃあ、仕方ないでしょ。
この道で行くしかない。


ジムしながら自問自答していました。
現実をちゃんと把握しないと。



大丈夫だあ、なんとかなる。



そう自分に言い聞かせ、 やるべきことをこなしていこうと思う。。
[ 2007/09/27 10:34 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(7)

初冠雪。。。

昨日、旭岳が初冠雪しました。
去年も書いたような気がしますが・・・これでも去年より2日遅れの積雪のようです。冬近し。。
これも書いた記憶が・・・今年もヴァイオリンコンサートに行ってきます。今夜6時半開演。
ウィーン国立音大の生徒さんが来旭しており、りくが建てた家のメーカーさんが主催、無料で招待されました。
やっぱり、生の演奏は違いますね。演奏者のオーラもひしひしと感じます。
初冠雪もコンサートも1年前の事。
1年は早いですね。
来年この記事を書く頃には仕事して軌道に乗っていたらいいな。
それが当面の目標。。
[ 2007/09/26 13:12 ] 何げない物語 | TB(0) | CM(3)

おフランス。。。

日曜日久しぶりに夫婦水入らずでランチに行きました。
昔、よく2人で行ったフランス料理店へ。。
世界でも名高いシェフの味は格別ですね♪味はもちろん、色合い、雰囲気、接客文句なし。5年ぶりの来店でしたが、信頼を裏切らない風格にうれしくなりました
でも、10月末で隣りの市に移転するとのこと。。そこはシェフの地元のようです。
残念・・・
また一つ、お気に入りのお店が消えました。
けど、帰りの車の中では「あのお店なんていいんじゃない?」など次のお店を開拓する話で盛り上がる2人なのでした。。
今月初めに写真館で撮った娘の誕生日写真が出来上がりました。
百日、七五三、誕生日は毎回写真屋さんで撮っています。さすがプロですね。表情がうまく撮ってある。
が赤ちゃんのときの写真を見て
「若ーっ。」
今でもずいぶん若いよ・・・
「お父さん、若っ!」
ほっとけ。。
[ 2007/09/25 10:01 ] 家族の物語 | TB(0) | CM(5)

日記より。。。

昨日、お母さんとお話している中で2つの事実がわかりました。
昨日の通院で来ている患者さんに、見るからに病気がつらいんだろうな、という人が何人かいたよとお母さんに話したところ、お父さんも2年前くらいは同じように生気がなかったよ、と言われた。
ある意味ショックでした。自分ではそう思っていなくても、生気がなかったんだなあ、と思った。確かに2年前くらいは発病して半年くらいの頃、つらい日々だったのは確か。
もう一つは、お父さんが病気だとわかった頃、お母さんは夜な夜な起きて日本酒を飲んでいたということです。
年長組を受け持っていたのと、お父さんの病気があったのとでなかなか眠れなかったようで、お酒はビールだと空き缶で飲んでいるのはわかってしまうし、日本酒5合瓶なら飲んでてもわからないだろうと考え、毎日かばんの中に入れて職場へ持っていっていたようです。
でも、寝酒は1ヶ月で辞めたといっていました。開き直ったそうです。
「今だからそんな話も出来るんだけどね。」と笑っていましたが、目は真剣でした。
正直、驚きました。
でも、それを自分で乗り越えた強さは見習うところがあり、また申し訳ないという気持ちになりました。
「(病気に対して)ごめん」と謝られるのが嫌な、お母さん。
「ありがとう」という感謝の気持ちでいっぱいです。
病気、治すからね。
もう少しだけ、まっててね。
[ 2007/09/22 13:51 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(8)

通院日。。。

今日は通院日。
またもや、診断書はもらえず。1ヵ月半経ちました。こうなりゃ、3ヶ月くらい待つくらいのほうがいいのかな。
土曜日に「声」がしたことを伝えると、単発的に聞こえる分には今の薬で大丈夫とのこと。これ以上幻聴を抑える薬を使うと日中眠くなるらしい。
たしかに。。
あの恐ろしいぐらいの眠さはもう体験したくない。
お薬は「お守り」代わりと考えて飲んで、とも言われた。
はぁ・・・病院て何回行っても疲れるよね。。
先が長い。。
[ 2007/09/21 10:26 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(5)

ご縁。。。

今日はジムの日
帰りに珈琲屋さんでタンザニア・モンデュールAAをいただいています。
店員Tさんとお話していて、Tさんが保健所で食の講習を受けているとの話から
「保健所のとなりに消防署ありますよね。そのとなりの病院にりくは行ってるんですよー
と言うと
『あ、知ってます。私もたまに行くんですよ。』
とな。。
病院の2階にあるデイケアにクリスマスとかのイベントにケーキを作って持って行っているんだとか。
りくはデイケアには行きませんが、これもご縁ですよね
店員Tさんがお店を出した時には、ハンディキャップのある方の社会参加の場所にもしたいとおっしゃっていました。
夢に向かって、着々と自分を磨いている店員Tさんがまぶしく見えました。

[ 2007/09/20 10:42 ] うれしい物語 | TB(0) | CM(4)

冬支度。。。

今日は冬タイヤを買ってきました。
北海道では大体3シーズンはいたら新いスタッドレスタイヤに買い換えます。
でも、どんなタイヤでも氷の上では滑るんですけどね。スパイクタイヤが禁止になってからはスタッドレスタイヤが主流に。感覚としては「長靴でスケートリンクの上に立っている感覚」です。
今まで運転中180度車が回った事が2回、ハッとすることは度々あります。こっちに来てから、冬道はエンジンブレーキを使う事を覚えました。普通のブレーキなんか踏んだら必ずツーって滑ってしまいますから。
今シーズンも事故なくいきたいです
今日朝のTVで「リタリン」という薬の依存を特集でしていました。
お薬辞典で調べたら一般的な抗鬱薬では効果が出ない難治性うつ病、遷延性うつ病の方に処方されるようで、処方にはかなり慎重に扱わないといけない薬と書いてありました。依存性も強いとか。
もし、服用してる方は先生の指示通り飲んでくださいね。。
[ 2007/09/19 13:36 ] 何げない物語 | TB(0) | CM(2)

それぞれの世界へ。。。

20070918132736
ヘッドフォン買って来ました。
娘も大きくなり、一人の時間を次第に持つようになりました。
特に夕食後、珈琲淹れたあと1時間くらい3人別々の事をしています。
娘は1階の居間のテレビでDVD鑑賞、奥さんはその日のTV欄を見て好きなTVを2階寝室で、りくは娘のそばで本を読んでいました。
「あ~、りくも珈琲飲みながら音楽聴きたいなぁ。」
てボソッと言うと、奥さんが「CDプレーヤー買って聞いたら?」と。
我が家のCDコンポは1階のTVの上にあるので誰かがTV見てると聞けないので、いつかは3階の一部屋をオーディオルームにするのが夢なんです。
そっかあ、手持ちのラジカセがあれば、3階で聞けるな。
早速、へそくりのぶた貯金からお金を出していざ電気屋へ
3軒もまわりました。
予算と環境を考えるとどうもしっくりこなくて、結局落ち着いたのがヘッドフォンでした。。
3階で聞いていると子どもが一人じゃ可哀そうだし、やれ「早送りだ、巻戻しだ、ストップだ」の注文してくるし(まだ一人でリモコン操作できません)、冬になると暖房の調節しないといけないし、といろいろ考えてみると、延長コードひいて1階のCDコンポにヘッドフォン挿してソファにいるほうがいいかなと・・・。
3階の夢のオーディオルームは娘が自分の部屋を持つときまでお預けにしたいと思います。。
[ 2007/09/18 13:27 ] 家族の物語 | TB(0) | CM(4)

またもや。。。

またもや、幻聴です。
昨日、娘とお風呂に入っているときに聞こえてきました。
聞こえてきた言葉は恐ろしくていえません。
うずくまると娘が「どうしたの?」という顔をしていた。
幻聴が聞こえると、全身に寒気が襲います。
そしてそのあとは体がだるくなります。
奥さんには幻聴のことは言いませんでした。ただ、だるいとだけ言っていつもより早めに寝ました。
こころに隙があると聞こえてくる、声。。
どうにかしたい。
[ 2007/09/16 13:35 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(4)

代弁。。。

今読んでいる本に、今のりくのこころを代弁する文がありました。。

彼らは学校、会社などいわゆる組織になじめない。というより、怖れている。そのような組織を創り出した人間そのものを怖れている。
組織だけではなく人間が創り出した今の世の中を怖れ、いつも大きな不安を抱えている。現在も、そして未来も不安だ。他者にも社会にも恐れと不安を抱き、自分の内的世界にひきこもる。来る日も来る日もあてどなく内的世界を彷徨する。
そんな自分がいやだ。どう、生きればいいのか・・・彼らは危うい迷路で模索する。すぐには抜け出せない迷路だ。

つい数年前まではこんな事すら考えた事はなかった。
やっぱり・・・病気なんだね、自分は。
この迷路から抜け出せない今、病気が障害に変わろうとしている。
現実をしっかり受け止めないとね。。

[ 2007/09/14 13:00 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(4)

ビンボーめし。。。

ホームベーカリーでパンを焼きました。
昼ごはん終わった頃に、ピッピーというパンが出来たお知らせのブザーがなりました。
家中に焼きたてのパンのいい香りが充満して幸せな気持ちになります。
この前の夕食のとき、奥さんが「ビンボーめし」の話をしてきました。
名前の通り、ビンボー(大学時代)だった頃によく作ったりくのご飯です。
作り方は簡単
どんぶり茶碗にご飯を入れて、その上に生卵とシーチキン入れてぐちゃぐちゃ混ぜるとか、ゆでたスパゲッティーにレトルトのハンバーグを乗せるとか・・・。簡単でしょ?
そして、意外とおいしいんですよー
一人暮らししたことのない奥さんにははじめ見たとき衝撃的だったらしいです。
「贅沢だったのは、コンビーフにマヨネーズつけてご飯と食べる、これがまたおいしいんだよー」
なんて言ったら奥さん爆笑
ついでにりくの昔話を。。
大学時代は東京にいたんですが、6畳一間のトイレ付き風呂なしのボロアパートでした。近くでダンプが通ると地震のように揺れるんです。。お風呂は自転車で20分あるところの体育館のシャワー(無料)3年半通いました。
大学は畜産だったので、校舎内に牛や馬、犬が平気で歩き回り、授業には猫も机に座って参加している事がありました。
奥さんと東京行くときがあって大学内を紹介したら、校内の途中で止まり、
「(くさいから)もうこれ以上無理!」と引き返された事がありました。確かに、動物いるからくさいけれど「死ぬかと思った」なんててヒドイ。。
そんな昔話で夕食が盛り上がりました。。
あんな生活、若いから出来たのかな。青春時代でした。。

[ 2007/09/13 14:07 ] 自分の物語 | TB(0) | CM(4)

No。。。

今朝は眠かった。
7時30分に目覚まし時計なっても布団の引力に何回も吸い込まれました。
でも、今日はジムの日。がんばって起きました。
ふぅ、て感じです。
起きられた自分を誉めてあげようと思います。パチパチ。。
ジムでも眠くてうつらうつらしながらバイク乗ったり、筋トレしていました。危ないな~・・・
そして珈琲屋さんで、今日はオーガニックペルーをいただいてようやく目が覚めてきました。
ところで昨日、久しぶりに身近な人のことでイライラしてしまうことがあり、自分のなかで抑えきれないことがありました。ちょっと強引な提案とそれにNoと言えない自分にイライラしてしまいました。
奥さんが帰ってきて事情を説明すると、「わかったよー。」と言ってその人に電話してくれました。
ホッとしたのか、しばらくぼーっとしてしまいました。
奥さんに感謝です。。
「Noと言える日本人」じゃないけどそんな力も少し欲しいな。
まぁ、そんな性格ならこんな病気なんてならないか・・・。
[ 2007/09/12 10:50 ] 何げない物語 | TB(0) | CM(7)

どんなときも。。。

どんなときも どんなときも
迷い探し続ける日々が
答えになること 僕は知っているから
                          
今日励まされた槇原敬之の曲です。
今日街に用事で行ったとき、病気になった原因の会社の営業車と鉢合わせして、胸が苦しくなった。
もう2年半も過ぎているのに。。
寝込む事はないけれど、こころがざわざわする。
こういうときはお酒の変わりに、りくはペプシを飲む。
炭酸なんて飲まないのに、こういうときは一気に飲み干す。
お酒飲むよりマシでしょ?
忘れたい、けれどこういう過去は忘れないんだろうな。
「そんな事もあったっけ?」といえる日は来るんだろうか。。
[ 2007/09/11 13:41 ] つらい物語 | TB(0) | CM(4)

ていすてぃんぐ。。。

今日はジムの日
ここ最近、朝起きられるようになってきました。
そして、いつもの珈琲屋さんへ。。
店員Tさんがいました。トラジャという珈琲を飲みながら珈琲談義に花を咲かせました。
店員Tさんが「新しくブルーマウンテンの豆が入りましたよー」と言って半カップりくに淹れてくれました。
テイスティング・・・。
むぅ、少し豆くさいかな~、それが少し雑味になっているかも・・・なんて一丁前に感想言ってしまいました。
店員Tさんも豆がまだ若いかな~とおっしゃっていました。
テイクアウト用に「大雪山ブレンド」という豆を100g購入。ネルドリップなら少し粗く挽いたほうがいいということでいつもより粗めに挽いてもらいました。
こういう気配りがうれしいです。
珈琲を前にあーだ、こーだ話することができてうれしいな。。
[ 2007/09/10 10:48 ] 趣味の物語 | TB(0) | CM(6)

薬とのお付き合い。。。

昨日は通院日でした。
手帳用の診断書は思ったとおりまだ出来ていませんでした。
『普通の診断書とは違うからもう少しまってね。』
もちろん、待ちますよ。。
仕事は手帳もらった後でハローワークの障害者枠で探そうと思う事も伝えました。
その流れで薬はいつまで飲み続けるのか聞いてみました。
『私が大学のときは治療は9ヶ月、薬は1年2ヶ月、て習った。でも、今アメリカの研究とかでは安定してから1年から1年半飲み続けるのがいいとされているよ。
私はりくさんの主治医だから、いろいろ考えて今の状態、少量の薬を長期間飲み続けるのがいいと思っている。そのほうが再発する確率が低いから。ほかの先生の中には安定したら薬はやめていい、と言う人もいるけれど、その状態でりくさんが仕事とかに就けば、3ヶ月もしたら寝込んだり、幻聴が聞こえたりする。そしたらまたまた薬を飲むことになるし、それにもまして患者さんの(生きる)自信がなくなってくるんだよ。だから、概ねだけどそれぐらいの期間がいると思います』
丁寧に教えていただきました。
りくの場合、仕事してからまあ1年半かかると考えていたほうがいいのかもしれません。
薬に対してはあせりはありません。もう2年半も欠かさず飲んでいる仲ですから。
先生を信じ、薬の力で治療して、再発もなく仕事や生活ができればいうことはありませんよね
[ 2007/09/06 16:03 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(8)

サプライズ。。。

今日はジムの日
そのあと、いつものように珈琲屋さんへ。
カウンター内に見かけない店員さんの後姿がありました。「新しい人入ったのかな。」と思いカウンター席に向かうと、なんと1月に辞めた店員Tさんの姿が!
「あれ!何でいるんですか?えー!?
思わず叫んでしまいました。
よくよく聞いてみると再び戻ってきたとのこと。
店員Tさんはりくがこのお店に通い始めてからの付き合いで、店員Nさん同様仲のいい店員さんです。珈琲をこよなく愛し、よく珈琲の事を語っていたんです。
でも、店員Tさんが辞められてからは人の入れ替わりが激しく、そんな話も出来ないでいました。
素直にうれしいです。。
11時には店員Nさんも来て3人でワイワイとお話しました。
珈琲はブルーマウンテンNo1を頼んだんですが、マニュアルどおり作った味とは別に少し豆を多めに使った珈琲もいただき、飲み比べて味の比較を語り合いました。
「やっぱり、お客様に出すなら豆本来の味を出しておいしく飲んでほしいから、いろいろ私たちも話し合っていかないとね。」ともうすでにやる気満々でした。
ちなみに店員Tさんは仕事辞めてからは、「食育」の世界に入って「旭川・地産地消アイデア料理コンクール」で最優秀賞に選ばれたそうです。
「楽しくがんばる事にしてるの。」
店員Tさんの言葉が勇気をくれました
これから珈琲屋さんに行くのが楽しみになったりくなのでした。。
[ 2007/09/05 13:41 ] うれしい物語 | TB(0) | CM(5)

ぐっすり。。。

今日は昨日のうちからぐっすり寝ようと決めていました。
なので12時間ちょっと寝ていました。
事前に自分の中で決めていたので罪悪感はなく、スッキリ眠れました。
明日はジムの日なので7時半起床。
メリハリつけていけばいいのかな。
昨日の夕食は親子3人でコロッケを作りました。
娘は張り切ってコロッケの種をにぎにぎしていました。手作りはやっぱりおいしいですね。
[ 2007/09/04 13:38 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(4)

なんとか。。。

親子遠足行ってきました
旭山動物園。
混んでるのに何でそんなとこ選ぶかなあ・・・決めた父母の会に、ちっ
朝から体調すぐれず
園庭に集合でしたが、親と子どもがにぎやかに密集していてもう帰りたい気分でした。バスに乗り込んでも、後ろに大きな声でうるさくしゃべる親子の声で余計へこむ。。大声の人は昔の職場を思い出すからいやなんですよね
今回はあまり有名じゃない動物、たとえば、ダチョウやふくろう、サイとかを組ごとに見に行った。そういう動物をじっくり見る提案は今回担当の奥さんの案。ナイスチョイス。
でも、親子で共感するどころではなかったよ。。娘は放置状態でした。ごめん、娘よ。。でも、娘はそれなりに友達と楽しんでいました。
お弁当を食べて帰ってきました。家に着くなり、バタンキュウ。。
奥さんに言われ、1時間ほど横になりました。
夜は奥さんの実家で今年最後の流しそうめん。
近所の人がわいわい集まり、気が付けば宴会になっていました。
りくは娘や近所の女の子と家の中でビデオ見ていました。
お酒が飲めないと損なのかな、それとも社交性がもっとあればいいのかなと思いながら、無理しても仕方ないかと宴会を遠目で見ていました。。
案の定、日曜日は爆睡していましたー

[ 2007/09/03 13:29 ] 病気の物語 | TB(0) | CM(5)